2014年01月04日

『六十の手習い』

『六十の手習い』
(ろくじゅうのてならい)


六十歳になって習い事を始めること。
年をとってから勉強やけいこ事を始めること。

■出典:
■類義語:老いの学問 / 七十の手習い / 八十の手習い / 老いの手習い
■対義語:
■英:It is never too late to learn.


ことわざ大好き
posted by ジンロク at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ことわざ−ろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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