2009年05月04日

『傍目八目』

『傍目八目』
(おかめはちもく)


他人の囲碁をそばで見ていると、対局者より
八目先まで手が読めるということから、
当事者よりも第三者のほうが、
物事を客観的によく判断できるということ。

■出典:梅園叢書(ばいえんそうしょ)
■類義語:他人の正目(まさめ)
■英訳:Lookers-on see most of the game.


セカンドライフ
posted by ジンロク at 14:31| Comment(0) | ことわざ−お | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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