2011年07月08日

『隴を得て蜀を望む』

『隴を得て蜀を望む』
(ろうをえてしょくをのぞむ)


一つの望みを遂げると、次の望みを
抱くようになるということ。
欲望には限りがないことのたとえ。
「望蜀の願い」「望蜀の嘆」とも言う。

■出典:
■類義語:千石取れば万石羨む / 欲に底なし
■対義語:
■英:


麗しのApple

posted by ジンロク at 02:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ことわざ−ろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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