2014年01月04日

『六十の手習い』

『六十の手習い』
(ろくじゅうのてならい)


六十歳になって習い事を始めること。
年をとってから勉強やけいこ事を始めること。

■出典:
■類義語:老いの学問 / 七十の手習い / 八十の手習い / 老いの手習い
■対義語:
■英:It is never too late to learn.


ことわざ大好き
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2013年11月23日

『論語読みの論語知らず』

『論語読みの論語知らず』
(ろんごよみのろんごしらず)


書物に書いてあることを理解するだけで、
実行が伴わない者を嘲っていう言葉。

■出典:
■類義語:医者の不養生 / 学者の不身持ち / 儒者の不身持ち / 坊主の不信心
■対義語:
■英:A mere scholar, a mere ass.


ことわざ大好き
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2011年07月08日

『隴を得て蜀を望む』

『隴を得て蜀を望む』
(ろうをえてしょくをのぞむ)


一つの望みを遂げると、次の望みを
抱くようになるということ。
欲望には限りがないことのたとえ。
「望蜀の願い」「望蜀の嘆」とも言う。

■出典:
■類義語:千石取れば万石羨む / 欲に底なし
■対義語:
■英:


麗しのApple

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2011年01月13日

『魯陽の戈』

『魯陽の戈』
(ろようのほこ)


勢いの盛んなたとえ。
また、衰えたものを盛り返すたとえ。


■出典:『淮南子
■類義語:
■対義語:
■英:


四字熟語・格言・ことわざブログ

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2010年12月19日

『六十の手習い』

『六十の手習い』
(ろくじゅうのてならい)


六十歳になって習い事を始めること。
年をとってから勉強やけいこ事を始めること。

■出典:
■類義語:老いの学問 / 七十の手習い / 八十の手習い / 老いの手習い
■対義語:
■英:It is never too late to learn.


ことわざ大好き!?

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2010年03月04日

『老馬の智』

『老馬の智』
(ろうばのち)


経験を積んだ者は、物事の判断を誤らないということ。

■出典:『韓非子
■類義語:馬に道まかす / 老馬道を知る
■英:


韓非子 (第1冊) (岩波文庫)

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2010年03月02日

『蝋燭は身を減らして人を照らす』

『蝋燭は身を減らして人を照らす』
(ろうそくはみをへらしてひとをてらす)


自分を犠牲にして、人のために尽くすことのたとえ。

■出典:
■類義語:身を殺して仁を成す
■英:A candle lights others and consumes itself.


セカンドライフ

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2010年02月15日

『蝋燭は身を減らして人を照らす』

『蝋燭は身を減らして人を照らす』
(ろうそくはみをへらしてひとをてらす)


自分を犠牲にして、人のために尽くすことのたとえ。

■出典:
■類義語:身を殺して仁を成す
■英:A candle lights others and consumes itself.


四字熟語・格言・ことわざブログ

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2010年01月05日

『労して功無し』

『労して功無し』
(ろうしてこうなし)


苦労ばかり多くて、効果が現れないこと。

■出典:『荘子
■類義語:労多くして功少なし / 骨折り損の草臥れ儲け
■英:


荘子 第1冊 内篇 (岩波文庫 青 206-1)

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